漂う博士の立ち読み日記
立ち読みした本とか、買って読んだ本とか、買ったのにほとんど読んでない本とかの記録です
2007'05.04 (Fri)
仕事で差がつくすごいグーグル術
タイトル:仕事で差がつくすごいグーグル術
著者:津田大介
ページ数:221
青春新書
読んだ目的1:Googleを文献検索に活用する方法が知りたい
呼んだ目的2:Googleを論文作成に活用する方法が知りたい
読んだ時間:30分
〜〜〜読んだ感想〜〜〜
Google、便利ですよね。これが無いと、私は英語論文が書けません。
あるフレーズ、たとえば、in association with ... という表現は正しいかな、と思ったときに、これをダブルクォーテーション("")で括って、Google 検索してみて、たくさんヒットすれば安心して使えます。
逆に、あまりヒットしなかったり、日本人の書いた文章ばかりヒットしたら、「ああ、これはダメなんだな」と思って、別の表現に変えたりします。
そんなわけで、たいへんお世話になっているGoogleですが、さらに便利な使い方があるなら知りたいです。それで読んだこの本ですが、期待通り、いろんな技が載っていました。
たとえば、
site:(ドメイン名)
とか、
inurl:(ドメイン名)
とか。こういったのは、私は知りませんでした。
来週から、論文の執筆もますますラクになりそうです。楽しみです。
著者:津田大介
ページ数:221
青春新書
読んだ目的1:Googleを文献検索に活用する方法が知りたい
呼んだ目的2:Googleを論文作成に活用する方法が知りたい
読んだ時間:30分
〜〜〜読んだ感想〜〜〜
Google、便利ですよね。これが無いと、私は英語論文が書けません。
あるフレーズ、たとえば、in association with ... という表現は正しいかな、と思ったときに、これをダブルクォーテーション("")で括って、Google 検索してみて、たくさんヒットすれば安心して使えます。
逆に、あまりヒットしなかったり、日本人の書いた文章ばかりヒットしたら、「ああ、これはダメなんだな」と思って、別の表現に変えたりします。
そんなわけで、たいへんお世話になっているGoogleですが、さらに便利な使い方があるなら知りたいです。それで読んだこの本ですが、期待通り、いろんな技が載っていました。
たとえば、
site:(ドメイン名)
とか、
inurl:(ドメイン名)
とか。こういったのは、私は知りませんでした。
来週から、論文の執筆もますますラクになりそうです。楽しみです。
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